デスノートの中の登場人物、Lの本名は???なんだ???すぺしゃる

http://ja.wikipedia.org/wiki/DEATH_NOTE
http://kazulog.net/index.php?e=221を一部参照させていただきました。

デスノート・・・・それは週刊少年ジャンプ屈指の人気漫画・・・・

ここではあらすじを紹介します。

高校生の夜神月(やがみ ライト)は、ある日、通っている高校の敷地内で奇妙な黒いノートを拾う。それは死神・リュークが落とした、ノートに名前を書かれた人間が死ぬデスノートだった。犯罪者が存在しない新世界を作るため、月は世界中の犯罪者名を次々とノートに書き込んで葬る。やがて犯罪者を葬る者の存在に気付いた人々は殺し屋(=Killer)の意味から「キラ (KIRA)」と呼び始め、キラを「神」と崇め崇拝する者まで現れた。一方、キラの存在を察したICPO(インターポール)は、手がけた事件を必ず解決に導く、全世界の警察を意のままに動かせる唯一の存在である謎の名探偵L(エル)にキラ事件の調査を依頼。キラを悪と見なすLは、キラが日本の関東地区にいると判断し、日本に捜査本部を設け、キラに挑む。こうして“キラ”と“L”は、それぞれの正義を掲げて対峙することになる。第一部の終了から5年後の2009年、2代目Lとなっていた月はキラ及び警察の裏のトップとして世界の本格的な改革に乗り出す。キラとLの見せ掛けの勝負を演出する裏で月は世界中のキラ信者を確実に増やしていき、ついにはキラは正義と主張する国家が現れ、自分の望んだ新世界が目前まで迫っていた。
Lの死の直後、養護施設ワイミーズハウスで「Lの後継者」として育てられたメロとニアに管理人ロジャーからLの死が告げられていた。その後、ニアを中心にアメリカでSPK(Secret Provision for KIRA)(キラ対策特務機関)が設立される(ニア・レスター指揮官・リドナー・ジェバンニなど)。そして、謎のマフィアグループによって警察庁長官が誘拐されるも夜神月の計画によって死亡し、今度は夜神粧裕(月の妹)が誘拐され、警察庁のキラ捜査本部の保持するデスノートとの交換が要求される。この事件の対処にSPKも加わるが、月指揮の下、ノートは奪われてしまう。SPKの中心人物・Nは2代目L(月)の無能振りを批判し、アメリカでの2代目Lの実権は自分が握っていることを明らかにする。月はその後の調べによって、誘拐犯もNもLの次期後継者であるメロとニアであることを知り敵愾心を募らせる。メロはニアに勝つため、ニアはキラを捕まえるため、月は2人を殺すため、3人のプライドを賭けた戦いが始まる。




このようなストーリーで進む、知的駆け引き、知能的サスペンス・・・・
それこそが、DEATH NOTE・・・・・・・・・

結構遅くではありますが、長い時間をかけて、デスノート、読み終わりました!!!昨日!!!!なんか読み終わったときには、疲れたというか、達成感がすごかったですね。

そのうち、唯一明かされていないこと・・・

勘のいい方はすでにお気付きなのでしょう。。。そう、Lの名前です。それも本名。

 L=Lawliet Lの本名
 Nate=River ニアの本名
 Mihael=keehl メロの本名
 Quillish=wammy ワタリの本名
これがかれらの本名です。非常に大切・・・・
そして、Lの本名と言うのはDEATH NOTE HOW TO READ 13 真相(2006年10月発行)にのみかかれている事です。。。。。。
また、メロとニアの本名はそれぞれ Mihael KeehlとNate River。
二人の名前を並べ替えると L ha ikitel man ever here 直訳で「Lは、ずっとここに生きている」となるらしいです。これは、Lが死ぬ前から本名が決められていたのではないのか・・・違うのか???と本当に不明です。


物語ヮ終わってしまっていますが、キラが必要かなどと言うことは個人の中で意見が分かれるかと思います。

また、
退屈(2004年4月発行)
合流(2004年7月発行)
激走(2004年9月発行)
恋心(2004年11月発行)
白紙(2005年2月発行)
交換(2005年4月発行)
零(2005年7月発行)
的(2005年9月発行)
接触(2005年12月発行)
削除(2006年2月発行)
同心(2006年5月発行)
完(2006年7月発行)
などと言う風に、一文字か二文字で書かれていることが多いですぅよね・・・・・・


以上、デスノート特集でした!!!!!!!!!!!